2008年05月15日

浅田真央のとどまることをしらない戦績

浅田真央の主な戦績を眺めてみると、「優勝」の文字が多く、実に爽快です。
特に目をひくのは、浅田真央の2004−05のシーズンです。
浅田真央のあの若さで、本当に驚きです。
韓国で開催された浅田真央が初出場した2008年四大陸選手権では、ショートプログラムでジャンプミスがありながらも首位スタート。

浅田真央の活躍に、日本の目は釘付けとなり、2008年の世界選手権ではゴールデンタイムにテレビ中継があり、しかもジャニーズの国分太一がメイン司会を務めるほど。
浅田真央だけでなく、男子では高橋大輔にも期待されていたことから、注目を集めたのはありますが、異様な盛り上がりでしたね。
ショートプログラムでは2位の浅田真央は、もちろん逆転優勝を期待されましたが、トリプルアクセルで大きく転倒。
確かに、ジャンプといいなにといい、浅田真央の演技は美しいというか、目を見張るものがありますからね。
いくら世界的に実績のある浅田真央とはいえ、まだ現役高校生の年代ですから、外国でもまれる生活は大変だと思います。
家族の近くで練習に専念する方が浅田真央にとってもいいのではないでしょうか。
今後の浅田真央の活躍に大きく期待したいところです。
サイトやブログを見ると、裏技もあるようなのでチェックして、ぜひこの目で浅田真央の活躍を見たいものですね。


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